• TOP
  • クルマ
  • オトコなら一度は乗ってみたい憧れのスポーツカーまとめ

オトコなら一度は乗ってみたい憧れのスポーツカーまとめ(2016.03.06)

スポーティーなヤツはモテる−−世の常である。滑らかながらエッジのきいたフォルムは、スマートに攻める男の色気を醸し出し、見るものを魅了する。男なら一度はパートナーにすべきモデルといえるだろう。

究極の走りを可能にするプレミアムな1台

MB115-001
Alfaromeo 4C

レーシングカーを公道仕様にするアルファロメオが新開発した究極のマシン。重量1100kgという軽量化を実現したほか、軽量ながら高強度な操縦席「カーボンモノコック」を装備。●全長3990×全幅1870×全高1185mm、総排気量1742cc。806万7600円〜。

日本を代表する2人乗りオープンスポーツ

MB115-002
MAZDA ロードスター

バブル期のオープンスポーツカーブームの火付け役として名高い『ロードスター』。新型では、流れるような美しいフォルムで表現されたデザインと先代モデルに比べ100kg超の軽量化を実現した。●全長3915×全幅1735×全高1235mm、総排気量1496cc。249万4800円〜。

最速の血統を受け継ぐ60台限定5シーター

MB115-005
Renault メガーヌR.S. CUP-S

スポーツカーの性能をテストするサーキットとして有名なニュルブルクリンクでFF市販車最速ラップタイムを記録した『メガーヌ R.S』のパフォーマンスを継承。日本限定60台のみの特別仕様車。●全長4320×全幅1850×全高1435mm、総排気量1998cc。456万円〜。

美しさが際立つリアルスポーツカー

MB115-004
Audi Audi TT

今までにない上品なスポーツカーデザインを採用し衝撃を与えた『TT』の3代目。速度計や回転計、ナビゲーションなどを同画面内に統合したアウディ史上初のテクノロジー「Audiバーチャルコックピット」を装備。●全長4180×全幅1830×全高1360〜1380mm、総排気量1984cc。542万円〜。

独創的に進化を遂げたマッスルカー

MB115-006
Ford マスタング(50Years Edition)

今年で生誕50周年を迎える『マスタング』。従来のワイルドさの中に現代的なエッセンスを取り入れた新しいデザインを採用。最高出力300馬力以上を発揮する新開発2.3L、4気筒ターボエンジンを搭載。●全長4790×全幅1920×全高1380mm、総排気量2260cc。465万円。

代表モデルがマイナーチェンジ

MB115-003
BMW 3シリーズ

BMWを代表する「3シリーズ」がマイナーチェンジ。新世代のツインパワー・ターボ・エンジンを搭載したほか、サスペンションシステムとハンドリング特性を刷新し、よりスポーティーな走りを可能にした。●全長4645×全幅1800×全高1440mm、総排気量1998cc。506万円(320i SportAT)。

【COLUMN】女性が一度は乗ってみたいと思う憧れのクルマは?

パーク24が2014年12月に、会員6906名に行なった「自動車の所有と興味に関する意識調査」の結果、女性が一度は乗ってみたいと思う憧れのクルマTOP3は、1位BMW、2位アウディ、3位メルセデス・ベンツという結果に。男性のTOP3は1位フェラーリ、2位BMW、3位メルセデス・ベンツだった。

男前度が上がったら記事をシェア!
Men’s BeautyのSNSはこちらからフォローできます