洗顔習慣で変わる!秋のオトコのトラブル肌対策【PR】(2016.10.07)PR

10月に入り、東北や北陸地方からは紅葉の便りが届くなど、日を追うごとに秋の気配も深まってきた。しかし肌にとっては、そんな感傷に浸っている場合ではない。夏の紫外線に加えオフィスや家庭でのエアコン使用によるダメージの蓄積、さらに季節の変わり目に伴う気温や湿度の変化と、肌をとりまく環境は厳しさを増すばかり。この時期、夏には見られなかった肌のカサツキや、いわゆる大人ニキビができやすいのも、そんな理由から。初秋は夏以上に、しっかりとしたスキンケアが必要になってくる。

そこで重要なのがシェービングと洗顔。女性のようにメークの習慣がない男性にとって、肌に直接、働きかけるこの2つの行為が持つ意味は大きいからだ。実際。シェービングであれば、パナソニックのメンズシェーバー、新型5枚刃ラムダッシュのように、「スムースローラー」や「3Dアクティブサスペンション」といった独自構造を搭載することで、肌への摩擦や負担を低減させ、同時に深剃りを実現したモデルが登場。店頭でも話題になっている。

一方、洗顔に関しては、「水だけで洗顔する」が24.4%、つまり5人に1人以上が洗顔剤を使わないという調査結果が発表されている(※)。
※シーボン調べ。2016年5月実施。対象は30~50代の男性360名

実は、この行為は洗顔において、かなりNG度が高い。洗顔は単に顔の皮膚表面の汚れだけではなく、毛穴の皮脂汚れまで落とすことが重要。この毛穴の汚れが肌への刺激となり、さまざまな肌トラブルの要因となるといわれているからだ。そこで専用の洗顔剤の登場となるわけだが、ここでは泡がポイントとなる。洗顔剤をしっかり泡立て、その泡によって毛穴の汚れを吸着させ、かき出していく。実はこれが正しい洗顔法なのだ。その泡もキメ細かいほど、汚れを吸着しやすいという。

その際、顔をゴシゴシこすってもいけない。肌をこする、すなわち摩擦などの物理的な刺激は肌ダメージを加速するといわれおり、この考えがラムダッシュの「スムースローラー」にも反映されているのだ。

とはいえ、泡立てと言われても、泡立てネットなどを使うのも手間がかかるうえ、そもそも面倒。そこで、おすすめしたいのが、パナソニックの洗顔美容器『濃密泡エステ EH-SC53』だ。これは、濃密な泡を自動生成して肌をこすらずにやさしく洗顔。肌のキメ感を整える洗顔美容器だ。

さっそく、新型ラムダッシュと濃密泡エステを使い、男の美顔肌に挑戦してみよう。

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パナソニック
左:メンズシェーバー「ラムダッシュ」ES-LV9B 高さ170×幅75×奥行き60mm、約220g オープン価格
右:洗顔美容器 濃密泡エステ EH-SC53 高さ179×幅55×奥行き80mm、約208g オープン価格

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