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高校時代は甲子園連覇、プロでは日本一!スポーツコメンテーター・野村弘樹さんがラムダッシュで〝スベ肌シェービング〟を体験【PR】(2016.12.03)PR

12月に入り、今年も残すところあと1か月。年末の慌ただしさに加え、メンズビューティー的な見地からすると、空気の乾燥も気になる時期となった。実際、気象庁のまとめによれば、2015年に東京地方で乾燥注意報が発表されたのは全部で39回。このうち1月15回、2月6回、12月6回と、データからも、それはうかがえる。このように空気が乾燥すれば肌の水分蒸散も進み、さまざまトラブルの要因となりかねない。今回、ご登場いただくスポーツコメンテーター・野村弘樹さんも、長年この問題に悩まされてきたという。

野村 じつは乾燥肌で、肌自体も弱いほうだと思います。ですからシェービングの後はもちろん、洗顔の後や風呂上がりも保湿クリームが欠かせません。シェービングに関しては、自分はそれほどヒゲが濃くはありませんが、夕方から夜になれば目立ってくるので、夜のスポーツ番組に出演する際は電気シェーバーを携帯していました。

ただし、手持ちのシェーバーには気になる点もあったと話す。

野村 ヒゲが引っかかるなど、うまく剃れないので何回も同じ場所を往復して時間もかかっていました。しかも同じ場所を何回も剃ると、皮膚が赤くなってしまいますので、これも気になるところでした。

今回ご用意したパナソニックのメンズシェーバー ラムダッシュは、そんな野村さんにぜひ使っていただきたい、肌にやさしい深剃りを実現したシェーバーだ。さっそくインプレッションをお願いしよう。

野村 ヘッドが上下、左右、前後に動くじゃないですか。今使っているシェーバーは、剃る場所に応じてシェーバーの角度を変えなくてはいけませんが、ラムダッシュは、何もしなくてもヘッドが自然と肌にフィットするイメージ。とてもラクに剃れました。
肌に対するヘッドのあたりもやわらかい。肌の上をヘッドがよく滑る感覚です。しかも手で触ってみると、想像以上に剃れていて驚きました。

■さらに詳しいインプレションは動画でチェック

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野村弘樹(のむら ひろき)さん。1969年6月30日生まれ。 広島県広島市出身。高校時代はPL学園のエース兼4番として、史上4校目の甲子園春夏連覇を達成。1987年、ドラフト3位指名を受け、横浜DeNAベイスターズに入団(※)。1993年には17勝を挙げ最多勝のタイトルを獲得。1998年はチームトップの13勝を挙げ、38年ぶりのリーグ優勝と日本一に貢献。2002年に引退。プロ通算成績は101勝88敗。防御率4.01。
※当時は横浜大洋ホエールズ。なお球団名は1993年より横浜ベイスターズ、2012年より横浜DeNAベイスターズ。

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