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ラムダッシュのタッチ&トライイベント、『男の5つ星ルーム』がJR東京駅八重洲口にて12/10まで開催(2016.12.08)

圧倒的な深剃りと肌への密着を実現したパナソニックのメンズシェーバー、密着5枚刃ラムダッシュ。この日本でしか作れないプレミアムシェーバーを体験できるタッチ&トライイベント『男の5つ星ルーム』が、12月10日(土)まで、JR東京駅八重洲中央コンコース「イベントスペース」にて開催中だ。

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この『男の5つ星ルーム』は10月の名古屋からスタートして、博多、大阪、札幌と各地を回り、今回の東京がラスト開催。10日までの開催と時間が限られてはいるが、5枚刃ラムダッシュを体験できる貴重な機会だけに、ぜひ足を運んでいただきたい。開催時間は11:00~19:00となっている。

というわけで、気になる〝5つ星ルーム内部の様子〟を紹介していこう。

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会場はラムダッシュが持つ世界観を再現するため、ソファや什器、カーペット、内装に至るまで黒で統一され、いわゆるエキナカとは思えない雰囲気。カウンターでは製品の概要や使い方をレクチャーしてくれるラムダッシュガールズが迎えてくれる。

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席に着くと、まずは前後への可動域がアップした「3Dアクティブサスペンション」、ヘッドの肌に対する摩擦を低減させる「スムースローラー」など、ラムダッシュならではの技術と機能について説明を受ける。

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続いて、いよいよ5枚刃ラムダッシュの体験だ。頬の周辺など、凹凸部分もヘッドが肌にしっかり追随していく。もちろん、ヘッドを肌に押し付けたり、こすり上げる必要はまったくない。

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アゴ下やノドはヒゲが〝寝て〟おり、そのままではシェーバ-の外刃でキャッチしにくい。そこで皮膚を引っ張ることでヒゲを起こし、より剃りやすくする。このようなワンポイントアドバイスが受けられるのも、タッチ&トライイベントならでは。

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最後にアフターシェービングローションを使って体験は終了。朝の出勤前にヒゲは剃ってきたが、それでも予想以上に剃れた印象だ。自分で触って確認してみると、そのツルツル感に我ながら驚いてしまった。

そんな中、周囲を見れば、いつの間にかカウンターは体験希望者で満席。ビジネスマンに加え、新幹線改札に近いこともあり、旅行者らしき姿も見られる。さらにコンコースを通行中に足を止め、スタッフに商品概要を質問する人も多く、ラムダッシュに対する高い注目度を実感できた。

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また会場には、出勤前の慌ただしい時間でも、気になるシャツのシワをすばやくとれる『衣類スチーマー NI-FS470』の体験コーナーも設置。ビジネスマンであれば、誰もが直面する問題だけに、こちらも多くの方がその効果を確認していた。

このようにラムダッシュの魅力に直接、触れることができた『男の5つ星ルーム』。冒頭でも触れたが東京が最後の開催地となり、期間も10日(土)まで。ぜひ、この機会にラムダッシュによる別次元のシェービングを体験してほしい。

文/編集部 撮影/野口佳那子

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