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座ってバランスを取るだけで体幹を鍛えられる!驚きのトレーニングチェア体験リポート【PR】(2016.12.16)PR

2016年も残すところ2週間あまり。昼は年内処理に向けて業務の追い込みに奔走する一方で、夜は忘年会の連続という方も多いのではないか。そんな時期が過ぎれば、いよいよお正月。これまた何かと食べ過ぎ・飲み過ぎの日々となってしまう危険性が大きい。その結果、年明けにはウエスト・体重ともに増加。「仕事が始まれば元に戻るさ」という淡い期待もむなしく、その後も〝高値安定〟で推移していく…。

こんな事態を避けるべく、スポーツクラブに通おうとしても、仕事に追われて時間が作れず挫折、とはありがちな話。そこで日常生活の中に運動を取り入れるのは極めて現実的なことだ。クロス・マーケティングが2015年に行なった「ビジネスパーソンの運動に対する意識・実態調査」(※)においても、〝ビジネスシーンで運動を取り入れたい〟と考えている人は41.5%に達しており、具体的には「階段を使う」「早歩きで歩く」「電車で座らない」などの例が上がった。
(※)調査期間 2015年7月3日~7月5日。調査対象:東京・神奈川・千葉・埼玉に在住する30~59歳の男女有職者1200人

もちろん、一つ先の駅まで歩く、会社の階段を駆け上がるといった「運動」でも効果は期待できるが、もし自宅のチェアに座るだけで、専門家が監修したトレーニングを体験できるとしたらどうだろう。

今回フィーチャーするパナソニックの『コアトレチェア EU-JC70』は、そんな忙しいビジネスパーソンに最適なフィットネスマシン。使い方は、通常のイスやソファのように座るだけ。電源を入れると、その座面が揺れ始めるので、体は反射的にバランスを取ろうとする。この動きを利用して体幹の筋肉を効果的に鍛えることができるのだ。その開発にあたっては体幹トレーニングの第一人者であるプロトレーナー、木場勝己氏が監修した6種類のコースを搭載。鍛えたい部位や自分の体力に合わせて選ぶことができる。

ちなみに体幹は、胸・背中・腰・もも・おしりなどの表層筋(アウターマッスル)と深層筋(インナーマッスル)からなる、体の中心的な場所。特にインナーマッスルは、全身を中から支え、日常生活全般に深く関わる、まさに人体の根幹ともいえる重要な部分と言われている。そんなインナーマッスルが衰えると、太りやすくなったり、下腹が出たり、姿勢が悪くなるといった影響が出るとされる。

両足上げる

また実際に体験した編集部・カトウによれば、見た目以上の〝トレーニング感〟があるという。動画にも登場するが、足を上げるポーズの後は、通常の筋トレで行なう腹筋運動のような刺激が腹筋を中心に得られたとのこと。

そしてカトウが指摘していたのが、コアトレチェアによるトレーニングの持続性。効果が期待できないほどの軽いレベルではなく、忍耐を強いるようなハードな内容でもない、一般のビジネスパーソンが続けられる、続けたくなるレベルだという。ぜひ、その動きを動画でチェックしていただきたい。

■詳細は動画をチェック

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