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季節の変わり目こそ要注意!気になる乾燥肌&毛穴汚れをフルコースで徹底ケアしてみた【PR】(2017.02.28)PR

2月も月末を迎え、花粉シーズンが本格化の兆しを見せてきた。日本気象協会の発表によれば、スギ花粉のピークは、まず福岡が今の時期から3月上旬、高松・広島・大阪・名古屋・東京は3月上旬から中旬となる見込み。金沢と仙台は3月中旬から下旬にピークを迎えるという。

そんな花粉の季節では、花粉症の人はもちろん、そうでない人も肌トラブルを感じる場合が多いという。この時期は日々大きく変化する温度や湿度など、早春特有の気候に加え、花粉や空気中に浮遊する化学物質などが外部刺激となり、乾燥肌や敏感肌の症状が進行する、といわれているのだ。

では、これを解消するにはどうすればいいのか。ポイントとなるのは洗顔だ。

その理由は単純明快。肌の表面に付着した花粉や皮脂汚れなどを、しっかり落とすことで、先ほども説明した肌トラブルの原因を低減させるため。とはいえ、力任せのゴシゴシ洗いでは、かえって肌へのストレスとなり、効果は期待薄。男性肌の特質に合わせた洗顔料を使い、それをしっかり泡立てて使いたい。洗顔は細かい泡で毛穴の汚れをかき出すことが基本だからだ。

そんな細かい泡を作るには洗顔ネットが定番アイテムとして知られているが、実は、もっと簡単に繊細な泡を作れるうえ、そのまま洗顔もできるアイテムがあることをご存知だろうか?

それが今回、最初にフィーチャーしたパナソニックの洗顔美容器『濃密泡エステ EH-SC53』だ。本体に洗顔料と少量の水を入れ、待つことわずか5秒!手による泡立てでは作りにくい、ホイップクリームのようなクリーミーな濃密泡が完成する。しかもヘッド部が毎分約850回転しながら、同時に上下にも毎分約850往復動き、肌をこすらずやさしく洗顔していくのだ。

さらに5つの自動温冷コースを搭載し、浴びるだけで肌のハリ感を高めるという『スチーマー ナノケア EH-SA97』、洗顔後の残った毛穴の汚れをしっかり吸引する『スポットクリア EH2513P-K』も投入。泡洗顔→スチーマー→毛穴吸引という3STEPで、肌トラブルが起きやすいこの時期に配慮したフェースケアにチャレンジしてみた。

果たして結果やいかに?

■実際の使用シーンなど、詳細は動画をチェック

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