現役アスリートも納得!ボディトリマーのスゴい実力【PR】(2017.06.30)PR

去る5月24日に気象庁が発表した向こう3か月予報で使われ、話題となったキーワードがある。いわゆる「スーパー猛暑日」だ。これまで天気予報などで使われていた「猛暑日」が気温35度以上であったのに対し、この「スーパー猛暑日」は気温37度以上の状態を示す新しい名称。気温が37度を超えれば人間の体温以上となるため、熱中症の危険性も高まる。今年の夏は十分な注意が必要だ。

そして、本格的な夏を迎えるにあたり、別の意味からケアをしておきたいのがムダ毛だ。気温の上昇に伴い、短パンやTシャツなど肌の露出が増えることに加え、スーパー猛暑の中、剛毛に覆われた脚や腕が周囲にどのように映るかは想像に難くない。

さらにデリケートゾーンでは汗やムレ、ニオイなどのトラブルも考えられる。最近の調査でも男性の約4割が「脱毛したい」「脱毛は完了済み」と回答。そして「気になる部位」として、4人に1人以上となる25.4%が〝アンダーヘア〟と答えている。今やアンダーヘアを含めたムダ毛処理は、男の身だしなみの〝新常識〟として浸透しつつあるようだ(※)。
※医療脱毛専門院『リゼクリニック』が行なった「若者の脱毛・ムダ毛処理に関するアンケート調査」より。

そんな中、5月1日に発売され、ネットを中心に話題を集めているのがパナソニックのボディトリマー『ER-GK60』だ。

今や店頭では品薄状態といわれるその人気の秘密を探るべく、大学の体育会に所属する現役アスリートにインプレッションを依頼。実際に使用しての感想を語ってもらうことにした。

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写真左より、芦沢さん、尾関さん、小泉さん。

集まってくれたのは大学のアメリカンフットボール部に所属する芦沢さん(3年)、尾関さん(3年)、小泉さん(4年)。

ちなみに3人にとって撮影当日がボディトリマーとは初対面。
「軽くて持ちやすい」
「3種類もアタッチメントがあるのは便利だ」

と早くも気に入った様子。その後は、
「ユニフォームを着ると(袖が短いので)ワキ毛がハミ出そうになる」
「テーピングした際、スネ毛があるとはがす時に痛い」
「夏はどうしても蒸れる」

など、〝アスリートあるある〟ネタも連発。さらに、
「アタッチメントで場所によって長さを変えられるのがいい」
「安全カミソリで剃ると肌が荒れてしまうが、コレなら安心」
「選手は(観客から)見られる立場にあるので手入れは重要」
と興味深い発言が聞かれた。

では、そんな3人が実際にボディトリマーを使って、どんな感想を抱いたのか。ぜひ動画でチェックしてほしい。

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