• TOP
  • ビジネスマナー
  • 20代男子の6割以上が「誘われるとうれしい」仕事と飲み会の調査結果

20代男子の6割以上が「誘われるとうれしい」仕事と飲み会の調査結果(2017.08.31)

第一三共ヘルスケアは、20代~40代の男性有職者1,510名を対象に、「仕事と飲み会」に関するアンケート調査(以下「当調査」)を実施した。
1556409ad2eecc2225b176d929962d1b_s
当調査の結果、会社の飲み会に参加するのは「数ヶ月に1回」と回答した人が最も多く、会社の人とはそこまで頻繁に飲まないことが判明。また、飲み会後は胃腸のトラブルに悩む人が多く、20~30代では事前のケアに注力するのに際し、40代は、事後のケアに気を遣っている傾向が見られた。

【調査結果詳細】
1. 20代~40代の男性有職者1,510名を対象にアンケートを行ったところ、どの年代においても「数ヶ月に1回」の人がもっとも多いことがわかった。また、同僚に比べて、上司や部下との飲み会には「全く参加しない」と回答した人が多い結果に【図1】。

【図1】上司、同僚、部下との飲み会の回数
img_134947_1

2. 飲み会に「自ら誘うタイプ」か「他者から誘われるタイプ」かを聞くと、「他者から誘われるタイプ」が約7割と多く、とくに20代は8割近い結果になった【図2】。

【図2】飲み会に「誘うタイプ」or「誘われるタイプ」
img_134947_2

3. 2では、会社の飲み会には消極的に見えますが、一方で、誘われたときは「嬉しい」「やや嬉しい」と回答する人がどの年代でも約6割という結果に【図3】。

【図3】誘われたときの気持ち
img_134947_3

1 2
男前度が上がったら記事をシェア!
Men’s BeautyのSNSはこちらからフォローできます