痴漢を間違われたときすぐに弁護士にヘルプコールができる保険(2018.03.12)

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痴漢冤罪を未然に防ぐことを目指すジャパン少額短期保険は、この5年間で上京してきた20歳~39歳の男女500名を対象に、インターネットによる『“地方出身者”の新生活に関する意識調査』を2018年2月に実施し、その結果を発表した。

【調査結果グラフ】

1.新生活がスタートして一番大変だったこと1位は「満員電車通勤(36.0%)」、2位は「お金のやりくり(19.3%)」、3位は「電車の乗り換え (15.6%)」という結果に。

春から新生活がスタート。地方からの上京組は慣れない都会暮らしで何かと最初は苦労した人も多いはず。そんな地方出身者に新生活で大変だったことを聞くと、1位は「満員電車通勤((36.0%)」、2位は「お金のやりくり(19.3%)」、3位は「電車の乗り換え (15.6%)」という結果に。

その他にも、「職場での人間関係」や「家事と仕事の両立」が大変だったといった回答も。また、大変だったエピソードを聞くと、「田舎の満員電車と東京の満員電車の規模がまったく違い、降りたい駅で降りれなかったり、乗りたいのに乗員過剰で乗れなかったり、前からも後ろからも押されて両足が浮いた状態で電車が走っていた時は痛さと驚きで一杯だった。」や「地方から東京に転勤だったので、物価や家賃が上がり、やりくりに慣れるまで大変だった。」といった経験をした人もいたようだ。

地方からの上京組はこういった経験をした人も多いのではないだろうか。

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2.約70%が電車通勤。通勤ラッシュ時の電車遅延は当たり前?!10人中9.7人が電車遅延を経験。トラブル現場を目撃したことがある人は83.9%という結果に。

この5年間で上京してきた20歳~39歳の男女500名に通勤に関する調査を実施。通勤方法に関しては「電車」が68.4%、「自動車」が10.7%、「自転車」が7.4%という結果に。電車通勤の人のほぼ全員(97.1%)が何かしらのトラブルによる電車遅延を経験。

通勤時間の遅延にイライラを募らせている人はきっと多いだろう。しかし、いつ自分の身に通勤中のトラブルが降りかかってくるかわからない。巻き込まれないように細心の注意を払って行動したいものだ。

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