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オフィスワーカー必携!『目もとエステ』で働く目もとを温感リフレッシュ【PR】(2016.02.08)PR

ちなみに使用頻度については、使い始めは1日1回を週2〜3日、使用開始1か月後からは1日1回の使用が目安になっている。つまり過度の使用はかえって逆効果。肌の様子を見ながら、回数や時間を調整して使いたい。

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移動中やリラックスした姿勢がとれない場合は、付属のバンドを使用する。また給水プレートは、必ず本体から外して水にぬらすこと。

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こうして「目もとエステ」体験を終えて、再びデスクに向かったところ、目の奥から湧き出ていた〝重たい感覚〟が解消。気分もリフレッシュされていること実感できた。「目もとエステ」の動作時間は約12分だが、いつもの昼休みのように、同じ時間をうたた寝しながら過ごした場合を想像すれば、その違いは歴然。さらに「目もと周辺の肌の乾燥やカサつきが気にならなくなった」という声もあった、実際、目もとに疲れを感じさせる表情や肌の調子では、オフィスはもちろん、取引先などに与える印象も大きく変わってくるはず。

「ラムダッシュ」や「衣類スチーマー」で身だしなみを整えるように、「目もとエステ」で、しっかりと働く目もとのケアを行ないたい。

■温感スチームとリズムタッチ機能を搭載したモデルも要チェック!

本体が一定のリズムで振動して目もとに心地よい刺激を与える、3パターンの「リズムタッチ」機能を搭載。2種類の温感モードに加え、専用タブレットを装着すれば、アロマの香りも楽しめる。

目もとエステ〈ビューティタイプ〉 EH-SW54
オープン価格

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外形寸法/高さ60×幅141×奥行き104mm
本体質量/約190g
スチーム・ミストの種類/うるおいスチーム
充電時間/約1時間
連続使用時間/フル充電で約2回(1回約12分)使用可能

撮影/久保田育男

協力/パナソニック

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