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日本盛「もち麦と糀のけんこう甘酒」がGABAを配合した機能性表示食品にリニューアル(2022.01.12)

日本盛もち麦と糀のけんこう甘酒

日本盛「もち麦と糀のけんこう甘酒」が機能性表示食品に

日本盛は「もち麦と糀(こうじ)のけんこう甘酒」をパッケージリニューアル。

血圧が高めの人の血圧を下げる機能があるGABA(γ-アミノ酪酸)を多く含んだ同社初の機能性表示食品として、通信販売にて取り扱いを開始した。

この商品は話題のスーパーフード「もち麦」と米糀で造った、砂糖不使用の糀が生み出す自然な甘みとすっきりとしたあとくちが特徴。

食物繊維は4.55g(レタス1.6個分)(※2)と従来の甘酒の約3倍含み(※3)、近年注目の健康成分である、β-グルカン、アミノ酸、ブドウ糖、葉酸などの希少な栄養成分が詰まった、プチプチと香ばしい食感がクセになる、「噛んで飲む」新感覚の甘酒だ。

また、高めの血圧を下げる機能があるGABAが多く含まれており、当商品を1日あたり175g飲用することで、血圧低下機能が期待できるGABA15.8mgを摂取することができる。

機能性表示として届出が完了したことを受け、GABAの機能“高めの血圧を下げる”を訴求したパッケージに変更した。

(※2)レタス1個280gとして五訂日本食品標準成分表に基づき算出 (※3)日本盛の甘酒(プレーン)

GABAとは(機能性関与成分)

GABAとは植物や私たちの体内にも存在する天然アミノ酸で、正式名称は「γ-アミノ酪酸(Gamma Amino Butyric Acid)」。略してGABAと呼ばれている。

発芽玄米やトマト、漬物、キムチなどの発酵食品には、特にGABAが多く含まれており、GABA12.3mg~80mgを毎日摂取することで、血圧が高めの人(正常高値血圧~Ⅰ度高血圧)の血圧を低下する機能があると報告されている。

商品概要

日本盛もち麦と糀のけんこう甘酒

商品名:もち麦と糀(こうじ)のけんこう甘酒
機能性関与成分:GABA 15.8mg/1日摂取量目安175gあたり(※1)
届出番号:G495
容量:350ml
販売価格(税込):8本入り4,320円、12本入り6,000円
発売日:2022年1月6日

(※1) 一般財団法人日本食品分析センター調べ

関連情報
https://shop.nihonsakari.co.jp/shop/g/g06358-0-0/

 

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