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ファンケルからケールにビフィズス菌やカルシウムなどを配合した粉末タイプの青汁(2022.01.18)

ファンケル青汁

画像はイメージです

水などに溶けやすく、青汁が苦手な人でも飲みやすい

ファンケルは2月17日(木)から、粉末タイプの青汁2品「野菜と乳酸菌とビフィズス菌がとれる青汁」と「野菜とカルシウムとタンパク質がとれる青汁」を通信販売と直営店舗、一部の一般流通で新発売する。

緑黄色野菜「ケール」に加えて、ビフィズス菌やカルシウムなどを新たに配合。同社によれば水などに溶けやすく、青汁の苦味などが苦手な人でも飲みやすい味に仕上げられており、毎日手軽に飲んでもらえるという。

1袋当たり緑黄色野菜35g分を使用

ファンケルの青汁は、国産ケール100%。国内の契約農家で化学農薬を使わずに栽培されたもののみを使用している。

生葉の状態から最短3時間で青汁にしているため、栄養価だけでなく甘みや旨みも高いのが特徴だ。1袋当たり緑黄色野菜(ケール生葉)35g分を使用。これは、20歳以上の男女が1日に不足する緑黄色野菜量と考えられている。

健康維持・増進をサポートする成分を配合

2019年に実施した調査(※1)によると、青汁を摂取している方の最も期待する健康効果が「腸内環境の改善」であった。また昨今の少子高齢化に伴い、加齢に伴う「骨や筋肉の衰え」が気になる人も増えていることが考えられる。

そこで、野菜不足を解消するための「ケール」に加え、ユーザーの悩みにあわせた成分として「乳酸菌、ビフィズス菌」と「カルシウム、タンパク質」をそれぞれ配合した。

※1 2019年TPC調査 N=561 青汁ユーザー(直近6カ月以上継続して青汁を摂取している20~60代の男女)対象

青汁が初めての人でも飲みやすく、溶けやすい仕様

「野菜と乳酸菌とビフィズス菌がとれる青汁」は宇治抹茶を使用し、スッキリと仕上げている。「野菜とカルシウムとタンパク質がとれる青汁」は豆乳をブレンドしたまろやかな味わいに。

事前のモニター調査では、飲みやすいと回答した人は全体の86%、溶けやすいと回答した人は全体の91%と非常に高い評価を得ている。

商品概要

野菜と乳酸菌とビフィズス菌がとれる青汁

ファンケル青汁

商品名:野菜と乳酸菌とビフィズス菌がとれる青汁
発売日: 2022年2月17日(木)
内容量・価格:10本入り・1,270円(税込)/30本入り・3,600円(税込)/90本入り・10,260円(税込)
販売チャネル:10本入り・直営店舗、一般流通/30本入り・通信販売、直営店舗、一般流通/90本入り・通信販売、直営店舗

野菜とカルシウムとタンパク質がとれる青汁

ファンケル青汁

商品名:野菜とカルシウムとタンパク質がとれる青汁
発売日: 2022年2月17日(木)
内容量・価格:10本入り・1,470円(税込)/30本入り・4,200円(税込)/90本入り・11,970円(税込)
販売チャネル:10本入り・直営店舗、一般流通/30本入り・通信販売、直営店舗、一般流通/90本入り・通信販売、直営店舗

関連情報
https://www.fancl.co.jp/aojiru/index.html

 

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