制服着用の夏が変わる!機能性インナーエアリズムで快適衣服内環境を(2016.06.10)

6月に入り多くのオフィスではクールビズが開始され、衣服内環境を快適にするために軽装化が推進されている。

しかし2016年4月に実施したユニクロの調査によると、制服が あるため「クールビズができない」人は約8割にのぼることが分かった。

そこで暑さが本格化する シーズンを前に、制服で働く人や、通学する人の頑張る汗を応援する機能性インナー「AIRism(エアリズム)」を発売することに。

■制服を着ていて、暑さや汗が原因の不快を感じる人は約7割!

制服を着て働く男女200人を対象に実態を調査したところ、68.0%が通年同じ制服を着用していることが分かった。
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また暑さや汗が原因で、不快と感じるという人は71.4%にのぼっています。7月・8月が 辛いという声が最も多く、「ペットボトルのリサイクル素材のため熱がこもり、熱中症になりそう」(40代  警察官/男性)や

「素材が分厚く通気性がない為、汗が体にへばり付いて不快」(40代看護助手/女性)など、特に夏場において衣服の調整ができないことへの不満が。
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また同じ制服を4日以上着続けている人は40.5%もおり、「汗ジミがおちにくい」(20代看護士/女性)や「臭いがきつい」(飲食店40代/男性)など、人と接することの多い職業の人にとっては深刻な悩みも多く見られました。
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