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セルフカットでスタイルキープ!これがZACC流「ヘアーカッター」使いこなし術だ【PR】(2016.06.30)PR

そんな髙橋さんのアドバイスを受け、さっそくメンズビューティー編集部員・カトウがセルフカットにチャレンジしてみた。

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まずカットしたい場所の髪の長さをチェック。当日のカトウはサイドで約17mmだったので、先ほどの〝2mmカット〟の原則に基づき、アタッチメントは15mmに設定。本体はアタッチメントの平らな部分を地肌に付けて、そのまま頭頂部向かって上に。眼とマユの間の高さぐらいまで上がったら、グリップを顔の方に寄せて本体を地肌から離す。

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後頭部をカットする際は、腰を少し曲げる感覚で。写真のように下を向くと手が上がりやすく、カットも容易になる。またナチュラルアタッチメントで髪をすく場合は、つむじに向かって前後左右、さまざまな方向から動かす。

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チャレンジの結果は上の写真のとおり。髪の長さに加えて量感も改善され、軽やかな印象となった。

髙橋 キワを2、3mmカットしただけでも、かなりスッキリしましたね。ナチュラルアタッチメントで量感を減らした効果も大きいと思います。サイドをカットしすぎると、頭頂部周辺が大きく見えてしまい、見た目のバランスも悪くなります。そこで繰り返しになりますが、現状から2mmカットぐらいに設定するのがベスト。あとは髪全体の量感を調整していく。これがセルフカットを成功させるポイントになると思います。

実際のカットシーンや、髙橋さんによるさらに詳しい解説は動画をチェック!

撮影/人物、製品:久保田育男(owl)、動画:鈴木雄二郎(owl)

協力/パナソニック

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