「ワキ毛」の量と「ニオイ」に関連性があるのか、試してみた!【PR】(2017.07.31)PR

それでは今回活躍してくれた『ボディトリマー ER-GK60』の特徴について、もう一度チェックしておこう。

パナソニック
ボディトリマー『ER-GK60』
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オープン価格
本体サイズ/幅33×高さ192×奥行き47mm、約140g (アタッチメント含まず)
使用可能時間/1回のフル充電で約40分間使用可能
防水設計/◯(IPX7基準)
水洗い/対応

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まずチェックしておきたいのが搭載された刃の形状だ。刃の先端がワイドでランウンド形状の「トリマー刃」を採用しており、肌にやさしく剃ることができるのだ。しかも刃の間隔が狭いため、間に肌が食い込みにくいというメリットもある。

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そしてデリケートなエリアもやさしく剃れる3種類のアタッチメントが付属。写真左から6mm、3mmの長さそろえアタッチメント、2mmの肌ガードアタッチメントになる。脚など少し残しておきたい部位は6mm、ビキニゾーンなどきれいに仕上げたいエリアは2mmと、使い分けが可能。刃が直接、肌に触れない上、設定以上の長さに剃れないという安心感も大きい。

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そして臀部などOゾーンにも届きやすい「V字ヘッド」を採用。バリカンや安全カミソリなどの「T字ヘッド」では届きにくいエリアにも入り込みやすい形状とした。デリケートゾーンは意外に凹凸が多い部位だけに、安全カミソリなどで苦戦していた人にはうれしい機能と言えるだろう。

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本体がストレート形状の「I字シェープ」を採用していることも要チェック。というのも、ワキや胸などヘッドを細かく動かす必要がある部位は〝挟み持ち〟、ビキニゾーンなど背後までケアする必要がある部位は、〝握り持ち〟あるいは〝逆手持ち〟と、グリップを変えた方が使いやすく、またそれに対応した形状と言えるからだ。

このように機能性に加え、高い操作性も兼ね備えたボディトリマー『ER-GK60』。ワキのニオイが気になる方は、セルフグルーミグも兼ねて、一度チャレンジしてみてはいかがだろうか。

撮影/動画:岩田安史(owl)、製品:久保田育男(owl)

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