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新型「ボディトリマー」を速攻レビュー!季節が変わる今こそケアを始めたい【PR】(2018.03.20)PR

では、ここからは『ボディトリマー ER-GK70』の機能についておさらいしていこう。前半でも触れたが、今回フィーチャーするER-GK70は、昨年発売のER- GK60と新しいラインアップを形成するセルフグルーミングアイテムだ。

パナソニック
ボディトリマー ER-GK70
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オープン価格
本体サイズ/高さ192×幅33×奥行き47mm、約140 g(アタッチメント含まず)
付属品/肌ガードアタッチメント(2mm)、長さそろえアタッチメント(3mm/6mm/9mm)
電源方式/8時間充電式
使用可能時間/1回のフル充電で約40分間使用可能

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(1)ワイド&ラウンド形状で肌にやさしく剃れる
(2)約0.1 mmの短さまで剃れる(※)
※固定刃の厚み0.1 mm。へそ周りに対して。

まずデリケートなエリアに使用するだけに、その刃先が気になるところだが、ER-GK70は、固定刃の先端が尖っていないワイド&ラウンド形状を持ったトリマー刃を搭載。通常の形状の刃先は鋭角的で、刃と刃の間隔が広いが、トリマー刃はイラストのように丸みを持った幅広い刃先のため肌に食い込みにくく、肌当たりもやさしい使用感が得られるのだ。

また直刃では約0.1mmの短さまで剃れるため、肌にやさしいタッチで、ほぼ全剃り状態にすることも可能だ。

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そんなトリマー刃が搭載されたヘッドは、独特なV字ヘッドを採用している。これは臀部など凹凸のあるエリアでも、ヘッドを届きやすくするため。安全カミソリなどのT字ヘッドでは、確かに凹凸エリアでは剃り残しが生じる場合も考えられる。

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また本体は指を添えるペンシルグリップ、ヘッド(刃)を上に向ける逆手持ちなど、使用する部位に合わせて持ち方を変えられる「I字シェイプ」を採用。よりスムースな使用感が得られる。

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写真手前が9mmアタッチメント

そしてデリケートな部位もやさしく剃れる「アタッチメント」が4タイプ付属する。その内訳は、肌のやわらかい部分でもやさしく2mmに手入れできる「肌ガードアタッチメント」。個人的には、直剃りに近い感覚で使用できた。そして、今回ER-GK70から9mmが加わり、3mm、6mmと併せて3タイプとなった「長さそろえアタッチメント」が付属する。

アタッチメントなしの直刃を含めれば、5タイプの長さを部位や好みに応じて選ぶことができるのだ。

このほかにも、刃をはずさずに手間なく、毛クズを洗い流せる「ウォータースルー洗浄」機能や、お風呂でも使える充電式の防水設計を採用しており、ボディソープなどを使って、肌との摩擦を軽減しながらのケアも可能だ(※)。
※ビキニゾーン、お尻は必ずアタッチメントをお使いください。

このように新たなアタッチメントも加わり、機能や操作性がさらに充実したボディトリマー ER-GK70。本格的な薄着の季節を前に、ケアを始めてみてはいかがだろうか。

撮影/製品:久保田育男(owl)、動画:岩田安史(owl)

記事提供:「Men’s Beauty(メンズビューティー)」(小学館)
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