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国内最強アメフトチームのアスリートがセルフグルーミングに挑戦してみた(2018.07.30)PR

国内最強アメフトチーム「パナソニック インパルス」の選手が体験!

アメフトインパルスボディトリマー評価評判比較

今年は7月中旬から厳しい暑さが続いており、連日各地で最高気温を記録。

その原因は勢力の強い高気圧が重なり合う「2層高気圧」の発生だと言われてる。

そこで気象庁では「高温に関する異常天候早期警戒情報」を発表。

適正なエアコン仕様など、猛暑に対する注意と対策の徹底を求める事態となった。

そんな暑さの中にあって、オフィスではクールビズ仕様による半袖スタイル、休日はハーフパンツと、肌を露出する装いが増えてくるのは自然な流れ。

同時に気になるのが腕や脚のムダ毛だ。

先日発表された調査によれば、「この夏注目の男性美容ケア」として「ニオイ(64.6%)」「汗(50.0%)」に続き「ムダ毛(33.8%)」がランクイン。

「理想のボディーの毛」に関しては、男女とも1位は「ボディーの毛は一切いらない(32.0%)」という結果になった。

脚の毛については、「全く手入れしていない状態」が理想との回答は4割(39.9%)にとどまる一方で、「適度に手入れされた状態」30.2%、「形や濃さなど整えられた状態」11.9%、そして「足の毛は一切いらない」という回答も18.0%に達している。

最近のムダ毛ケアに対する意識の向上が見て取れる結果となった。

調査主体/男性の医療脱毛専門院『メンズリゼ』調べ
対象期間/2018年6月26日(火)~6月27日(水)の2日間(インターネット調査)
対象者/都内20~30代男女328名

そこでメンズビューティーでは、これまでにも若手ビジネスマンに対する「ムダ毛ケア」「セルフグルーミグ」に関する取材を行なってきたが、今回は現役アスリートに取材を試みた。

向かった先は大阪府門真市に本拠地を置く社会人アメリカンフトッボールチームの名門、パナソニック インパルス。

インパルスを取材先に選んだ理由としては、アメリカンフトッボールはヘルメットや防具を使用するスポーツだけに、夏は汗やムレ対策が必要では、と容易に想像できたこと。

また試合の映像を見ると、ケガ防止のため、テーピングする選手が多く、その際のムダ毛処理も気になったからだ。

ちなみにパナソニック インパルスは1974年、「松下電工インパルス」として創部。

1990年に初の社会人日本一となり、1994年にはライスボウル優勝を果たして初の日本一に輝く。

その後、2004年、2007年、2015年の計4回のライスボウル制覇を達成。

国内最強チームと言えるだろう。

選手たちは平日はパナソニック社員として勤務。練習は平日の夜と土曜日に行なっており、まさに文武両道を体現しているメンバーだ。

アメフトインパルスボディトリマー評価評判比較

左からイグエさん、秋山さん、木戸さん。

というわけで集まっていただいたのは、向かって左からディフェンスライン(DL)のイグエ ケリー 祥一さん(♯99)、ディフェンスバック(DB)の秋山雅洋さん(♯3)、そしてオフェンスからワイドレシーバー(WR)の木戸崇斗さん(♯88)の3名。

()内の数字は各自の背番号で、インパルスの試合や映像、ホームページなどを、ぜひチェックしていただきたい。

そんな3人に、まず〝夏のアメフト〟について聞いてみた。

木戸 まずヘルメットは暑いので、〝かぶりたくない〟が本音です。

サイドラインにいる時も、自分の出番ギリギリまでかぶりません。

秋山 防具の下も汗がすごくて。

イグエ ユニフォームのパンツから汗が滴り落ちて、雨でもないのにスパイクが水たまりに浸かったような状態になる日もあります。

体毛に関してケアしていますか?

木戸 個人的には、ワキ毛が気になります。

というのもユニフォームは袖が短くてかっこいいのですが、ワキ毛がボールをキャッチする時に出てしまうと、すごくダサい。

せっかくいいキャッチしているのにワキ毛が出ている写真があり、それが嫌で、自分でやりにくいながらもハサミでカットしています。

アメリカンフトッボールではケガ防止のためにテーピングも重要です。

秋山 僕はいつも足首に、それもガチガチに巻いています。

木戸 腿の裏が肉離れを起こしそうな時は、腿裏全部にピシッと貼りますね。

貼るのも大変ですが、剥がす時はさらに大変では?

イグエ ゆっくり、ゆっくり水で濡らしながら剝がしていきますが、それでも痛い!

木戸 毛がテープに貼り付いて。テーピングは必要不可欠ですが、はがす際の痛みを考えるとストレスを感じます。

そこでさっそく、パナソニックの『ボディトリマー ER-GK70』を体験していただくことにした。

このボディトリマー、昨年5月に発売された先代モデルは、肌にやさしく全身のムダ毛がカットできるアイテムとして話題を集め、当初計画の約2倍の出荷を記録するなど大ヒット。

ER-GK70では新たに9mmのアタッチメントが加わり、より幅広いニーズに応えられるようになった。 

気になる結果は動画でチェック!

https://youtu.be/FcPcyLzgEsU

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