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国内最強アメフトチームのアスリートがセルフグルーミングに挑戦してみた【PR】(2018.07.30)PR

それではもう一度、ER-GK70の機能をチェックしておこう。

アメフトインパルスボディトリマー評価評判比較
パナソニック
ボディトリマー ER-GK70

オープン価格
本体サイズ/高さ192×幅33×奥行き47mm、約140 g(アタッチメント含まず)
付属品/肌ガードアタッチメント(2mm)、長さそろえアタッチメント(3mm/6mm/9mm)
電源方式/8時間充電式
使用可能時間/1回のフル充電で約40分間使用可能

まずER-GK70は刃に先端が尖っていないワイド&ラウンド形状の「トリマー刃」を採用。

通常の刃先と比較して丸みを持たせているため、優しい肌当たりを実現している。

さらに刃と刃の間隔が広いため、肌が食い込みにくいという特徴も持っている。

デリケートなゾーンで使用されるケースが多いので、このトリマー刃が果たす役割は大きい。

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デリケートな部位もやさしく剃れる「アタッチメント」は4種類を同梱。

まず2mmにカットできる「肌ガードアタッチメント」、そして3mm/6mm/9mmにアレンジできる3種類の「長さそろえアタッチメント」だ。

このアタッチメントを使えば、設定値以上にはカットされないので安心。スネはツルツルでは不自然なので6mmでナチュラルな仕上がりに、腕は夏はオフィスでも半袖の機会が増えるため、2mmで薄めの処理にするなど、部位によっての使い分けも可能だ。

アメフトインパルスボディトリマー評価評判比較

ちなみにアタッチメントを使わない場合は、約0.1mmの短さまで剃れる(へそ周りに対して)。

ただしビキニゾーン、お尻は必ずアタッチメントを使うこと。また毛がぬれた状態での使用はNGだ。

そしてヘッド部のV字形状も、ボディトリマーを語るうえで欠かせない要素の一つ。

これはデリケートなエリアは凹凸が多いことに配慮したもので、得に凹に有効。

というのも安全カミソリのようなT字型ヘッドでは、深部までヘッドが入り込めないからだ。

さらにスリムでストレートなボディーにも注目。これは順手、逆手、ペングリップなど、多彩な持ち方に対応するために採用されたもの。

一気に処理したい時は順手、ビキニゾーンなど刃先に微妙な動きが求められるエリアではペングリップ、お尻など背後は逆手など、こちらもエリアごとにベストな持ち方を見つけていただきたい。

このようにトリマー機能はもちろん、操作性や安全性にも十分な配慮がなされたER-GK70。

新しいグルーミング習慣をスタートさせるには最適なアイテムと言えるだろう。

アメフトインパルスボディトリマー評価評判比較

撮影/岩田安史(owl)

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