横浜の冬の風物詩!今年も港の夜景と華やかなイルミネーションが競演(2018.11.30)

パシフィコ横浜は、横浜ベイブリッジや横浜港の美しい夜景との光の競演『パシフィコ横浜 ウィンターイルミネーション2018』を2019年3月3日(日)まで開催している。

「みなとみらい」の冬の風物詩となった本イベントは、街の喧騒を離れて、冬の澄みきった空気の中で、横浜の夜景とイルミネーションの競演を楽しめる。

12回目となる今回は、横浜市内で開催の『スマートイルミネーション横浜2018』の連携イベントとして、パシフィコ横浜の玄関口となる「クイーンモール橋」と、海の拠点である「ぷかりさん橋」を中心に、「パシフィコ横浜エントランス花壇」、「展示ホール2階 海側デッキ」、「さん橋前大階段」の5スポットで開催。

12月20日(木)までは、プレオープン期間として、一部スポットを除くエリアで、12月21日(金)からは、外壁のリペイントで輝きを増した『ぷかりさん橋』の建物部分を含む全エリアで開催する。

開催エリア

1.ぷかりさん橋・さん橋前大階段

みなとみらいウィンターイルミネーション2018

海に浮かび上がる七色のウッドデッキとシャンパンゴールドの光に包まれたロマンティックな光景は、毎年人気のスポットです。さん橋へのアプローチ、大階段のイルミネーションも彩りを添える。

今年4月には「海の駅」にも認定され、名実ともにみなとみらいの海の拠点となっている『ぷかりさん橋』には、ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル直営のレストラン 海鮮びすとろ『ピア21』があり、横浜港の夜景とともにディナーを楽しむことができる。

※ぷかりさん橋の建物部分のイルミネーションは12月21日(金)より開催。

2.パシフィコ横浜エントランス花壇

みなとみらいウィンターイルミネーション2018

会議センターエントランス前の花壇では、季節の花のアレンジメントを光で演出し、利用者を出迎える。
*画像はイメージ

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