• TOP
  • パナソニック
  • 平成最後の年末年始はいつもと違うジブンで過ごしたい【PR】

平成最後の年末年始はいつもと違うジブンで過ごしたい【PR】(2018.12.20)PR

まもなく年末年始の休暇シーズン。カレンダーどおりであれば、12月29日から新年1月3日までの6日間となるが、1月4日が金曜日のため、この日を休めれば9連休も可能になる。

マクロミルが昨年行なった年末年始の過ごし方に関する調査によれば、実際の平均連休日数が6.1日なのに対し、理想の平均連休日数は8.2日だった。ということは、今年の年末年始は理想に近い、あるいはそれ以上の連休が可能ということになる。

さらに今年は12月22日~12月24日のクリスマス3連休も控えている。

以上のような背景から、JTBでは12月23日~1月3日に1泊以上の旅行に出かける人を過去最高の73.4万人と予測。平成最後となる年末年始は、さまざまな角度から話題となりそうだ。

d31978-262-971716-7
(JTB調べ)

そんな中、海外旅行など、非日常を楽しむのであれば、普段とは違う自分を〝演出〟してみてはいかがだろうか。というのも、今回のような年末年始9連休は、自由なヒゲやヘアスタイルを楽しむには絶好の機会でもあるからだ。

というわけで、今回はパナソニックの「リニアヘアーカッター ER-SC60」「リニアヒゲトリマー ER-SB60」を用意して髪とヒゲのセルフアレンジに挑戦。その様子を動画にまとめてみた。

そんなセルフアレンジは、まずサロンに行く手間を省けるという時短的なメリットがある。さらに2ブロックスタイルあれば、自宅で手軽に刈り上げ部分を整え、〝サロンに行った直後のスタイル〟に近づけることも可能。これだけでも、かなり印象は変わってくるはずだ。

一方、セルフアレンジと聞いて、すぐに「失敗」の二文字を思い浮かべる人も多いのでは。一度カットしてしまえば、その場では元に戻せない髪とヒゲゆえ、そんな心情になることも理解できる。

mb_still
左:リニアヒゲトリマー ER-SB60 右:リニアヘアーカッター ER-SC60 

だからこそ、リニアヘアーカッターとリニアヒゲトリマーをおすすめしたい。というのも、両モデルは刈り高さアタッチメントを同梱。これでカットする長さを設定すれば、それ以上にカットされない、いわば安全装置搭載のモデルと言えるからだ。

ちなみにリニアヘアーカッターであれば、0.5mm刻みで1mm~20mmまでのスタイルに対応。本体のダイヤルを操作して行なうその設定方法も、ぜひ動画でもチェックしていただきたい。

 

■動画はこちらから

https://www.youtube.com/watch?v=_mVAbinNucE&feature=youtu.be

 

1 2
男前度が上がったら記事をシェア!
Men’s BeautyのSNSはこちらからフォローできます