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冬こそ始めたい!時短&肌にやさしい〝泡洗顔シェービング〟のすすめ【PR】(2019.01.30)PR

大寒も過ぎて1年で最も寒い季節に突入、と思いきや、気象庁が発表した平均気温データによれば、2019年はほぼ全国的な暖冬傾向であることが判明。

その一方で、関東地方の降水量の少なさも話題となった。

とくに1月の都心の降水量は0.5mmと、平年の約2%に留まっているという。

そこでメンズビューティー 的に気になるのが肌の乾燥だ。

健康情報サイトのウェルラボが首都圏の男女448人(2050代)に「肌荒れ」に関する意識調査を実施したところ、年間で最も肌荒れを感じる人が多いのは「冬(122月)」となり、夏の2倍以上に達した。

そこで問題となるのが洗顔やシェービングなどの生活習慣だ。

乾燥していると判断した肌は、これを潤すべく皮脂を分泌。そのベタつきをなくそうと、過度に洗顔を行なうと皮脂の取り過ぎとなり、肌は乾燥して、という負のスパイラルに陥りかねない。

シェービングも乾燥して敏感となっている肌にシェーバーの刃を押し付けたり、無理に動かすと、肌ストレスの原因となってしまう場合もある。

とはいえ、何かと忙しい朝の出勤前では必要以上に時間はかけたくないもの。

スピーディーかつ肌にやさしいグルーミングアイテムないものか。

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というわけで今回はパナソニックの美容家電から、「泡」を使って肌にやさしくアプローチする2つのアイテムをフィーチャー。

濃密泡と極細毛でスキンケア洗顔を実現した「濃密泡ブラシ ES-MC31」(写真:右)と、同じく泡で肌にやさしいシェービングが行なえるカミソリシェーバー、「ラムダッシュ ES-ST8Q」(写真:左)の使い方や特徴を動画にまとめてみた。

濃密泡ブラシで、手では作りにくいクリーミーな泡が素早く、手軽にできあがる様子。ラムダッシュでは泡による滑らかな深剃りの様子を、ぜひチェックしていただきたい。

動画はこちらからチェック

https://www.youtube.com/watch?v=_qrPeHnpcUY&feature=youtu.be

 

ここからは今回登場したモデルの機能や特徴についておさらいしておこう。

パナソニック
濃密泡ブラシ ES-MC31

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オープン価格
本体寸法(洗顔ブラシ〈しっかりタイプ〉含む)/約高さ184×55×奥行き72mm、約220g
電源方式/充電式・コードレス
ブラシアタッチメント/洗顔ブラシ〈しっかりタイプ〉、サロンシェービングブラシ

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製品には「洗顔ブラシ〈しっかりタイプ〉」(写真:左)と「サロンシェービングブラシ」(写真:右)の2つのブラシを同梱。

自動で泡立てた濃密泡と極細毛の洗顔ブラシ〈しっかりタイプ〉の使用により、皮脂汚れを「手洗いより約3倍きれいに落とせる」と同社では説明している。

コシのあるサロンシェービングブラシではヒゲを立たせ、まとわり付いた皮脂の汚れをかき出していく。

肌に優しいシェービングを実現するには、これでプレシェービングを!

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本体背面の上部から洗顔料を適量注入して水を加えれば準備完了だ。

手作りの洗顔料、スクラブ入り、またはピーリング(角質除去)作用のある洗顔料は使用できない。

パナソニック 
カミソリシェーバー『ラムダッシュ ES-ST8Q

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オープン価格
本体外形寸法/高さ165×65×奥行き55mm、約155g

泡による肌にやさしいシェービングを実現した、3枚刃のカミソリシェーバー。

手持ちの洗顔料からきめ細かい泡が手軽に作れる「泡メイキングモード」や、寝たヒゲを根元から立たせて、剃りやすい状態に導く「ヒゲ起こしフィン」を搭載する。

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ヘッドの手前、白い樹脂製部品が「ヒゲ起こしフィン」だ。ヒゲは部位によって生える角度が異なっており、ノドは約15度とほぼ寝た状態。

これでは外刃がヒゲをキャッチしにくいため、「ヒゲ起こしフィン」が寝たヒゲを起こすことで、外刃がヒゲを捕らえやすくなる。

さらに硬いヒゲも軽快にカットしていく「30°鋭角ナノエッジ内刃」や、ヒゲの濃さをセンシングして、自動でパワーコントロールする「ヒゲセンサー」といった機能も装備したほか、もちろん泡を使わないドライ剃りにも対応。

これらの機能により、肌にやさしい〝時短〟シェービングを実現しているのだ。

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肌の上に泡やジェルをほどよく残し、スムーズなシェービングをサポートする「泡スルーヘッド」は引き続き搭載。

撮影/岩田安史(owl)

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